温泉めぐりという方法。

前回のブログで大切なデリケートゾーンの気になるにおいの対策方法として入浴をする。

しっかりと使っておくことが大切だということを書きました。

そこで更なる飛躍とし、てここでまたブログに書いておきたいと思うのです。

で、そのお風呂についてもっと詳しく説明していきます。
私が考えるに、温泉にいくというのはどうでしょうか。

何を言っているんだ?と言われるかもしれません。

どんだけお金をかける?といわれるかもしれません。

そんな時間なんてないんだと言われるかもしれません。
それは確かによく知りませんが、温泉にはきちんと効能というものあると思いませんか。そ

れは体の中の弱っている部分をしっかりと回復させるだけの力があるということでしょ

もちろんリュウマチとか、腰痛肩こりや神経痛など、デリケートゾーンとは関係ないところの問題なのかもしれません。

しかしそんな重要な部分までも回復させてくれるのですから

デリケートゾーンのにおいなんて簡単に取ってくれると思いませんか。

私はそう思うのです。

つまり体の内側から綺麗にする。

回復するということは若い時の体に戻るみたいな感じだと思いませんか。

つまりデリケートゾーンそのものではなく、

体そのものが健康になるということ。これが回復の近道じゃないかなと考えたりするのです。

もしよければ私の意見に賛同する人がいたなら温泉めぐりをしてみてください。きっと良い結果が出ると思いますよ。たぶんですので、鵜呑みにしないで欲しいですが、私は信じています。

あくまで主観的なのですが。

私の単純なデリケートゾーンの気になるにおいの取り方についてお教えします。今までもいろいろ書いてきましたが、物を使ったり、ろんな方法を使ったりしてやってきたんです。

しかし、これだけではなく、手っ取り早く簡単にできる方法これを常に追求したわけですが、今回それについてしっかりと書いていきたいと思います。

最も簡単な方法ではないかなと自負しています。

それは何か。

しっかりとお風呂に入るということです。

お風呂に入るのはなぜか?

綺麗にするというのもそうなのですが、湯船につかるということが大事なのです。

あそこをこすることはありません。

湯船につかっておくことが大事です。

熱いお湯に入るとか、冷水に入るとかそんなことはどうでも良いのですよ。

湯船の中に入ることが大切なのです。

表面は必ず水の中に使っているわけですから。

ようは常に保湿の状態になっていると思いませんか。

そうなると余計に菌が繁殖するのではないかと思いがちですがそうではありません。消毒をすればするほどそれだけ肌が弱くなってしまいますので、

水の中で、まず自分の体を慣らしていくことが大事です。

とにかくの細菌が繁殖するからこそにおいがするわけで、

その細菌をできるだけ繁殖させないようにするために

清潔に保つ必要があります。

そのためにお風呂に入るということです。

常にお風呂に入っている。

その期間が長ければ長いほど様は、

菌が繁殖するのをできる限り抑えるということになります。

すごい素人発想だと思いませんか。

でもこれをすることによって随分と変わってきたのですよ。

うまい使い方を。

あそこのにおいが気になる人のために、最近では、デリケートゾーン専用ソープが売っていると思いますが、私はそれを使うときにちょっとした工夫をしているのです。

工夫というかひと手間というか。

これを少しでもするだけで全然違ってくるので、もしよければ試してみてくださいね。

それは何かといいますと、あそこがにおうというのは、それなりに理由があるはずです。

そこに細菌が発生してそれが悪臭の元になっているということが多いでしょう。

また織物などが沢山出るひとにとっては、悪臭が気になるのも当然だと思います。

どんなにおいであれ、デリケートなところの不快なにおいがした場合は、ちょっと嫌ですものね。

そこで、私のできる対策とは何かと申しますと、デリケートゾーン対策用の石鹸ともう1つ。

弱酸性の石鹸を用意しておくのです。

弱酸性の方は特に泡が出るようなタイプ。

これをうまく使うといいと思います。

ゴシゴシ洗うのではなく、あくまで泡をそっとつけるかのようにアソコを洗い流します。これがポイントです。

ゴシゴシしてしまうと、意味がないのです。

それはかえって細菌を発生させてしまうってことになるからですよ。

軽く洗い流した後は、デリケートゾーン専用ソープを使ってみてください。

これで全然違ってきますよ。

私はこれで随分と臭いがマシになりました。

デリケートゾーン専用の石鹸ばかりに頼るのはよくないことだと思っていたからです。すっきりしたところで、デリケートゾーン専用ソープを使うといいようですよ。